「大阪マラソン EXPO 2026の熱気と、舞昆で整える食卓」の巻
「2026年ミラノ・コルティナ冬季オリンピック」は日本勢の活躍もあり、連日ニュースから熱気が伝わってきます。夢中で観戦するあまり、睡眠不足にならないようどうぞご自愛くださいね。
さて今回は、2年後の「ロサンゼルス2028オリンピック」の代表選考レース「MGC(マラソングランドチャンピオンシップ)」の選考競技会にも指定されている「大阪マラソン2026」と、そのランナー受付と同時に開催される「大阪マラソン EXPO 2026」をご紹介いたします。
「大阪マラソン EXPO 2026」は、2月20日(金)・21日(土)の2日間、インテックス大阪(1・2号館、3号館半館)で開催され、20日は11:00〜19:30、21日は10:00〜18:30まで(最終入場は各30分前)。入場は無料です。
会場には最新のランニングギアや健康アイテムのブースが並び、ステージイベントも充実、大阪らしいグルメから世界の“うまいもん”まで集まる「うまいもん市場」も大人気で、毎年多くの来場者が訪れます。フォトスポットや寄せ書きコーナー、SNSフォローで“熱い声援”がもらえる企画、4.21秒ピタリチャレンジなど、ランナーも応援する人も楽しめるコンテンツが盛りだくさんです。
そして2月22日(日)には、34,000人のランナーが大阪の名所を駆け抜ける「大阪マラソン2026」が開催されます。大阪府庁前をスタートし、大阪城公園内がフィニッシュ地点となるコースで、国内外から注目を集める大会です。
さて、イベントを満喫したら、ぜひ「舞昆のこうはら 大正店」へお立ち寄りください。JR大阪環状線大正駅から南へ進み、一つ目の三軒家交差点を右折するとすぐの場所にございます。
「舞昆」は、道南産真昆布を発酵熟成させた一味違った塩昆布です。大阪府立大学との共同研究を経て、昆布に加え、果物や大麦、さらにはコロソリン酸を含むびわの葉を発酵原料として採用し、GABAを豊富に含む“体にやさしいご飯のお供”として進化しました。

昆布は古くから日本人の健康を支えてきた食材であり、舞昆はその伝統を現代の食卓に合わせてアップデートした逸品です。また、長時間の運動前には、その運動で失われがちなミネラルを“舞昆入りのおにぎり”を食べることで、手軽に効率よく補給することも出来ます。舞昆は毎日の食卓の彩りにはもちろん、マラソンやウォーキングを楽しまれる方の栄養補給にもぴったりです。
店内には、只今増量中の「極旨松茸舞昆」、梅肉の甘酸っぱさとかつおの味わいが絶妙な「梅かつお舞昆」、健康に良いエルゴチオネインを含む「たもぎ茸舞昆」、さらに「じゃこ山椒」や「舞昆あさり佃煮」など、昆布・佃煮のラインナップも豊富に揃っています。

縁起の良い赤富士の袋入りの舞昆は、手土産やちょっとした贈り物としても大変喜ばれてきました。「大阪マラソン EXPO 2026」で活気あふれる時間を過ごした後は、舞昆のこうはら大正店で、健康と美味しさを兼ね備えた舞昆をお試しいただき、ごゆっくりとお買い物をお楽しみください。皆さまのお越しを心よりお待ちしております。
昆布は古くから日本人の健康を支えてきた食材であり、舞昆はその伝統を現代の食卓に合わせてアップデートした逸品です。また、長時間の運動前には、その運動で失われがちなミネラルを“舞昆入りのおにぎり”を食べることで、手軽に効率よく補給することも出来ます。舞昆は毎日の食卓の彩りにはもちろん、マラソンやウォーキングを楽しまれる方の栄養補給にもぴったりです。