「のだふじまつり2026と、舞昆で楽しむ発酵の旨味」の巻
春の日差しの下、外出が楽しみな季節になりましたね。新年度で何かとお忙しい時期かと思いますが、今年も下福島公園では「のだふじまつり2026」が開催されますので、一息つきに出かけてみませんか。
福島区の花「のだふじ」は、約600年前からその美しさで知られ、室町幕府二代将軍・足利義詮が歌に詠んだことでも有名です。長く垂れ下がる紫の花房と濃厚な香りは、訪れる人々を魅了し続けてきました。例年4月中旬から下旬にかけて見頃を迎え、下福島公園は藤色のやわらかな光に包まれます。
今年の「のだふじまつり2026」は、4月19日(日)に開催予定です。
会場では、のだふじの苗木販売や物産販売、さらに色々な屋台が並び、肉巻きおにぎりやとり天から揚げ、フラッペなどを楽しめます。
そして、ステージではダンスや音楽、お囃子など多彩なパフォーマンスが披露され、会場全体がにぎやかに盛り上がるでしょう。13時10分からは、豪華な景品が当たるスペシャルアトラクション「のだふじ〇✕クイズ」が予定されています。
舞昆のこうはらも、この「のだふじ〇✕クイズ」と「抽選会」に景品を提供しています。美味しい昆布佃煮の詰め合わせをご用意していますので、ぜひ挑戦してみてくださいね。
~~ のだふじまつり2026・概要 ~~
【日時】4月19日(日)10:00〜15:00 ※雨天中止
【場所】下福島公園
【主な催し】
・のだふじ〇✕クイズ(豪華景品あり)
・ダンス/音楽/お囃子ステージ
・キッチンカー・屋台
・苗木販売・物産販売
・ゲームコーナー
・素敵な景品が貰える“抽せん会”
(他にも盛りだくさんのプログラムが企画されています。詳細は、大阪市福島区の公式ページをご覧ください。)
さて、下福島公園で楽しいひとときを過ごされた後は、ぜひ「舞昆のこうはら 食之錦美和堂店」へお越しください。公園からは徒歩約13分、JR福島駅すぐの場所にございます。
当店では、炊き立てごはんにぴったりの塩昆布風発酵食品「舞昆」をはじめ、佃煮や昆布製品を豊富に取り揃えました。春限定の柔らかい国産竹の子と炊き合わせた「竹の子舞昆」、爽やかな酸味が広がる「梅かつお舞昆」、「竹の子コロ煮」、そして「梅入りちりめん」など、旬の味わいを手軽に楽しめる商品が並びます。

舞昆は北海道道南産の高級昆布を使用し、独自の直火仕込み製法で旨味をぎゅっと閉じ込めた発酵食品です。GABAが豊富に含まれ、健康志向のお客様にも「体にやさしいご飯のお供」として長年愛されています。

「のだふじまつり2026」で景品が当たった方も、そうでない方も、ぜひ、舞昆のこうはら食之錦美和堂店にお立ち寄りいただき、多彩な昆布佃煮をお楽しみください。
季節のご挨拶やゴールデンウィークの帰省時の手土産としても、舞昆は大変おすすめです。縁起の良い赤富士袋入り舞昆や上質な木箱入りセットなど、贈り物にもぴったりの品をご用意しております。
自然の美しさと、美味しさの恵み。
下福島公園と舞昆のこうはらで、心も体も満たされる春の一日をお過ごしいただければ幸いです。
今年の「のだふじまつり2026」は、4月19日(日)に開催予定です。
舞昆のこうはらも、「のだふじ〇✕クイズ」と「抽選会」に景品を提供しています。
「のだふじまつり2026」で景品が当たった方も、そうでない方も、ぜひ、舞昆のこうはら食之錦美和堂店にお立ち寄りいただき、多彩な昆布佃煮をお楽しみください。
季節のご挨拶やゴールデンウィークの帰省時の手土産としても、舞昆は大変おすすめです。縁起の良い赤富士袋入り舞昆や上質な木箱入りセットなど、贈り物にもぴったりの品をご用意しております。